初心者の悪戦苦闘☆日記

パソコンいじりたてで文字を打つのさえ大変なのに なんとか頑張って日記を綴ります

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出会いに 感謝☆


転職してから、そろそろ1年が たつ。 早いね~1年!

最近は 仕事にも だいぶ慣れ、気持ち的にも 少しは 余裕が持てるように なったかな~
と思っていたら、また 新しいスキルを 身につけなくては ならなくなった。

もう これが ちんぷんかんぷんで(^。^;)

コールセンターの仕事で、お客様と対応するのだけど、
まず、お客様が 何を言っているのかが 理解できない
最新の機器の仕組みなどを 把握していないと対応できないんだよ~

1年前 初めてこの仕事に就いたときと 全く同じ状態。
でも違うのは、今回は 殆ど 研修がないに等しいこと (ーー;)

ムリだってば。 機械音痴だし、若いときの脳じゃないんだし。
と言ってもいられないので、とりあえずは 頑張ってみたが、やはり 困難だった。。
お客様が 日本語を話しているのに 意味が分からず 、まるで 外国語のように 感じる (笑)
対応した お客様、本当にごめんなさい

ちょっと~、 もう少し 研修してから対応させて~
人手が足りないのは 分かるけど、こんな 素人に対応させちゃ、お客様にも 失礼だよ~><


入社 当初 半年の契約だったけれど、引き止められ 継続してきたことは、
就職難の状況では 確かに 有難かった。(辞めても直ぐ見つからなかったと思うし)
でも、もう そろそろ 他に移ることを考えてもいいかな、と思った。
様々なことを 沢山 学ばせてもらったし、初めての事務系の仕事で 不安だったけれど
「自分にもできるんだ」 という自信も 得ることができた。


そして

ここで仕事をして 何より ラッキーだったのは、
                   
          すてきな友人たち と出会えたこと

この出会いのために、私は ここに来たんだな~☆ としみじみ 感じられる ^^



お互い様々な情報交換を したり、人生について いろいろ話したり。
もう、話は尽きないんだよね~(*^▽^*)ノ

仕事帰りにね、近くの居酒屋に寄ることが 時々あるんだけど、それも 妙に楽しくって。

今まで 自営とか 接客業ばかりだったから、帰りに居酒屋でなんていう経験は
今回が 初めてで それも新鮮♪

お酒が強くて ビールを ぐいぐい飲む友人を 見ていても、豪快で 気持ちイイ☆
いろ~んな話をたくさんして、心の底から 大笑いして。
私はお酒が飲めないけど、ウーロン茶で充分 酔えるし(笑)


本当、人間 いくつになっても 素敵な友人はできるのだなぁ~と感謝しています

この仕事に 就いてよかった~
大好きな友人と出会えて よかった~ ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪




さて、次の 仕事を 見つけるか ☆




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☆ 不思議 体験 ☆

さて、ちとばかし落ち着いたので 今回の大変だったことについて記してみよう。。

10日の夕方 いつものことながら 呼吸が苦しくなり、娘たちに背中をさすってもらったりしていた。

普段なら 30分くらいで治まる息苦しさが、今回は なかなか治まらない。

そればかりか、ますます苦しくなっていく。。

なんか違う!? ちょっと マズイかも!? と思い、救急車を呼んでもらった。

もう 息が吸えないし 吐けないし、苦しくって 「は、はやくぅ・・」 という感じだった。

気持ちを落ち着けさせようと思っても、息ができなくて 半ばパニック状態。


私って 泳げなくて、溺れることにも強い恐怖を抱いてるので 呼吸ができないことに対しては平常心でいられないのかも。


苦しみの中 やっと救急隊員到着。

待ちに待った酸素を手渡してくれる。急いで口元に。

「シュゥーッ!」


ラクになるかと思いきや、・・苦しくて吸えない! ; ̄ロ ̄)!!


救急隊員 「早く!酸素 吸って!」

 「く・くるしい・・」

救急隊員、体内の酸素を測ってる。確か 75という数値


救急隊員 「体内の酸素が非常に少ないから、早く吸ってください!」

 「く、くるしいぃー」

だって、本当に苦しくて吸えないんだもの。


今 こうして 書いてても思い出して息苦しくなる TT

救急車に乗り込む時には、すでに意識がなかった。

後で 娘に聞くと、運ばれてる最中も 苦しい苦しいと言い続けてたらしい。

しかし、この時には 私の魂は 肉体から離れてたのではないかしらン。






気がつくと、真っ暗な闇の中にいた。

もう 苦しさはない。

宇宙空間のようなところに ふわふわと浮いている感じ。

よく 「綺麗なお花畑が」とか 「川の向こうに 亡くなった親戚が」などと聞くけれど、そんなのは なかった。

ただ、明らかに 「この世」ではないなと。

なんの考えもなく ふわふわ漂ってると、とぉーくの下の方で ガヤガヤワイワイ騒いでる声がする。(今 考えると、医師や看護士さんの声)

「なんだろう。。」と思いつつ スーッと近づいていったような気がする。

と、次の瞬間 パッと肉体に戻った自覚があると同時に

ズバンッと強烈な快感が 体の中心を下から上へと突き抜けていった。

( なにっ!?こんな時に ) と意外だった。

それが引き金で 咳き込むと

「いいぞ!いいぞ!はい!痰出して!」と医師の声

ゆっくり目を開けると、大勢の医師と看護士に囲まれていた。

「○○さぁん」と名を呼ばれても、暫く ぼぅーっとしていて反応できなかった。




次の日、若い医師から説明された。

運ばれて来た時は とても危険な状態で そのまま亡くなってもおかしくなかったと。

もし、自分ひとりだったら 手に負えなくて 他に送還していた。

たまたま 呼吸器の専門の医師がいたので 運が良かったと。


あー、本当に ありがとうございます

命を助けてもらった。。そのまま死んでしまわなくて良かった。
心から感謝した

昨年の初め、過労で倒れた時も「まだ 死ねない」と冗談のように言ってたが、いざ 死ぬ時は 根性とか頑張りとかは 通用せず 案外あっけない時もあるんだなぁとしみじみ思った。 


その日は、点滴をうけながら 生きていることに感謝しつつ眠ろうと 目を閉じた。

 


ぐぅ~きゅるぅる~。。 


はらっ!? お腹が。。


グゥ~、クルルゥ~ 


・・空腹で眠れない。。





。。あっ、今夜は いくら丼 だったんだぁ♪




あ~、もう用意してあったから、後は食べるだけだったのにぃ~><





ぐぅ~きゅきゅ~。     。。腹減ったぁー











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呼吸困難 ・ 救急車 。。そして生還!

緊急入院してました!

10日の夕方に 呼吸が苦しくなり いつものように 子ども達に背中をさすってもらっていたけど

治まらず、どんどん苦しくなったため 救急車を呼んでもらった

そして そのまま入院。。

先ほど 帰宅しました。

まだ、病み上がりのため 詳細は 後ほど。。

でも、そのまま 死んでも おかしくない状態だったらしい・・

良かった、生きて戻って来れて・・
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