初心者の悪戦苦闘☆日記

パソコンいじりたてで文字を打つのさえ大変なのに なんとか頑張って日記を綴ります

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健康がイチバン☆

 

私の 体調が 復活したかと 思ったら、今度は 長女の 具合が悪くなった。。


一時は 入院するしない の 状態になり、マジ 参った。


なにが しんどかったって、苦しそうな 娘の 様子を 見てるのが 辛かった。


わが子が 苦しんでるのを 見るぐらいなら、自分が 苦しい方が ずっと いい。


そばに いても、何も してやることが できないし。


痛みを 代わって やることも できない。




そして やっと 昨日あたりから 回復してきた。


ふぅ~、よかったぁ~





今月は、前半が 私の 体調不良 後半が 長女 と、

健康の 有難さを 痛感する 1ヶ月だった。



さぁ、来月からは 元気もりもりで いくぞ~~








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続 「ぜんそく」 について

 
昨日の続きだが、

病院での適切な処置のおかげで、どうにか一命を とりとめることができた。

( 今こうして ブログを書くことができ、非常に嬉しい。 感謝デス )




そして 。 。 。 入院 2日後 になっても、例の薬局から クスリ は 届いていないらしい。



見舞いに来てくれた長男に、

「ちょっと、薬局に電話して、救急車で運ばれて入院したって言って!」 と頼んだ。



だってさ、医師からは 

「その薬を吸入してたら、多分 今回の発作は起こらなかったでしょう 」 と言われたんだもの。





次の日 長男に様子を聞いてみる。


 「ねぇ、電話してくれた?」

長男 「うん、電話したよ」

 「少しは大袈裟に、そいでもって 強く言ってくれたぁ?」

長男 「うん、でも すごく感じのイイ人でさぁ。あまり言わなかったよ 」





。。。って 長男よ! 母は 死にかけたのだよ! もっとファイヤー してよ

いつも 物事 ハッキリ 言ってるじゃん。







入院中 医師からは ぜんそくで 亡くなってる方も、まだ 年間 4000人~5000人いると聞いた。

やはり、( 外国では 喘息治療の柱とされている ) 吸入ステロイド を知らない人が多いということ。

「 ステロイド 」 と聞いただけで 
( 以前の私が そうだったように )

「 怖い薬 」 と 敬遠してしまう人がいるようだ。



経口ステロイドと 違い、非常に 副作用の少ない薬だというのに。




そして 患者の 認識不足もさることながら、

医師でも この薬に対して あまりよく 認識されてないそうである。



。。だよねぇ、

1年近く 通院していても、こんな薬があるとは 教えてくれなかったもの。

医師自体が知らないのね。




緊急入院は 大変だったけど、キチンと治療するためには 必要なことだったのかもしれない。



神様が導いてくださったのかな







そんなこんなで、1週間の入院生活も過ぎ 帰宅した。

家に着くと 不在配達票が入っていた

例の薬局からだった



手紙とクッキー(20本入り)。。。

手紙には 今回の件のお詫びと 言い訳が書いてあった

息子さんからお電話いただきポストを見ると、なんと 送ったはずの薬が 料金不足で戻ってきているではありませんか ビックリ致しました

もう必要ないかもしれませんが 一緒に薬もおくります

本当に申し訳ありません。 お体をどうぞ お大事になさって下さいませ


みたいな内容だった。



生きて帰ってこられたから いいようなものの、もし 死んじゃったあとに これが届いたら。。



クッキーもらっても なぁ。。






でも、YOKUMOKUの シガール は うまかったよ ><













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「ぜんそく」について

 認識不足だった。

「ぜんそく」という病気について。



昨年の7月に 職場で 突然息苦しくなり、ぜんそくが発症した。


なぜ また、この歳になって ! ?


ただ 要素はたくさん持っていた。

アレルギー体質だし、母親も小児喘息で未だに大変そうだったし。

加えて、過労気味で ストレスも多かった。

ストレス解消するのも へたくそだし。


ぜんそくって 前にも書いたけど、マジ苦しいッス

気道が狭くなって 息が思うように吸えない苦しさは、体験したことないと 分からないと思う。

私も ここまでとは 思わなかったから。

で、そんな状態にも かかわらず、ぜんそくというものを甘く考えていた。


そのうち治るだろう。

薬は あまり好きではないから 自然に体力をつけていこう。。



ぜんそくに 効く というものは、片っ端から試した。

もちろん、食事にも気をつけたし。

やや調子の良い時には、体力をつけるため よく歩きもした。



しかし、良くなったり 悪くなったりを 繰り返すばかり。。


精神的・・というか、気力も充実させなくては! 気合だ!

とも思いつつ、だんだん焦りが出てくる。



ネットでも ぜんそくの情報を調べ続ける。


そして、やっと  これだ☆  というサイトに出会うことができた

  宮川医院のサイト。


細かい字を読むのは ちと 大変だったが、ぜんそくに関して 実に分かりやすく書いてあり、とても納得できる。

やみくもに、薬は怖いと思っていたが 今は随分と副作用も少なく 効き目のある良い薬が あるらしい。

苦しくなってから対処するのでは なく、苦しくならないように 予防するのが ベストである 

というのにも、とても合点がいった。





その薬を試してみようと、早速かかりつけの医師に処方してもらう。


薬局に行くと、在庫がないということ。

入庫次第 すぐに送るとのことだった。


翌日、・・まだ来ないだろうね。


3日め、 まだ 届かないや。


4日め、薬局に問い合わせる。 もう出したので 着くはずとのこと。


5日め、 やはり 届かん!・・・日曜のため 薬局も休みで連絡つかず。。



そして、6日め。夕方6時まで待ったが、届かなかった。





いい加減 腹が立ち、薬局にFaxしようと ペンをとる。

以前の薬も切れ、このままだと呼吸が苦しく 外出もままならなくなる。

なんとか本日中に近所の薬局で薬がもらえるよう手配してくれないか


 日付と時間を書き終えたところで、また息苦しくなってきた。


それからは、
いつもなら治まるはずの症状が どんどん重くなり、前述のように救急車で運ばれることとなる。





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マスク

ゼンソクになってから、マスクが手放せない。

初めは 自分のためというよりも、周りの人が不快だろうと思い つけ始めた。

特に 電車に乗ると 咳き込むことが多く (空気が汚れているのかな) 風邪ではないから うつすことはないんだが、周りの人々は露骨に嫌な顔をし 私の半径7~80センチには誰もいなくなってしまう。

でも、本当にゼンソクのセキって苦しい。><

なかなか止まらないし、気管支が狭くなってしまうので 思うように呼吸もできなくなる。

咳き込んでる時は 息苦しいのとセキをするので忙しく、涙は出るし 鼻水は出るわで もう大変だ。

こんな時も マスクさえしていれば、たとえ鼻水を垂らしていようが隠れて見えないので 大丈夫♪
えっ?汚いって?
でも、鼻をかむ事さえできないのよ ピーク時は。。



このマスク、少し前までは ガーゼが主流だと思ったけど、今では紙のものが主流なのね。

薬局で 「ガーゼのマスクください」 と言ったら 「置いてません。紙のしかないんですよ」 と言われてしまった。

そして、様々な種類がある。
竹からできた繊維を使用したもの、紙なんだけど クチに当たる方だけガーゼで出来ているものなど 選ぶのも楽しい。


更に、マスクしてると 口紅もファンデーションも付いてしまうので、はじめから化粧しなくていいや ということになり、とても楽チンになってしまった。(紙のマスクは大きくて 顔の半分は隠れてしまうのよ)


外出するときは、スッピンにマスク♪
冷たい風も ほこりからも守ってくれる。もう手放せない(^-^)


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2006-2-9 ベーグル☆

パン作りの流れで、今 流行りのベーグルを作った。

作るにあたって いろんなブログを見て回ってたんだけど、
いやぁ~皆さんお上手で!

料理もさることながら、なんかブログの完成度というかなんというか 素晴らしい!のひとこと。

写真はふんだんに載ってるし、文字の大きさも いろいろ替えてる。文字に色まで付いてるし。
どーやるんだろ!?

見て回るのが面白くて、時間があっという間に過ぎてしまった。

ふと 自分のブログに戻ると、なーんか つまんない。
せめて 写真くらい載せられるように なりたいものだ。

といっても、載せられる写真なんて ないんだけど (-.-)



ベーグルもさ、ほかの人のは プロが売っているような立派な出来栄えだ☆☆☆

それに比べて ウチのは、いびつで焼き色も焦げ気味で 今ひとつ・・

でもね、焼き立ての味は抜群!でした♪(これでマズかったら悲しいものね)

ムチムチ モチモチの噛みごたえのある食感が最高!
ピーナッツも練り込んだから 香ばしくって美味しかった。


最近は、パン作りも 食パンを焼くより ナンを焼くのにハマってる。
。。って 単にカンタンに早くできて、食パンよりナンのほうが好き♪だからなんだけど。

キチンとした分量や作り方の 本格的なナンは ちょっとそこらに置いといて、
ここでは、良い意味でのイイ加減さで ナンらしきモノが出来てしまうやり方を書いてみる。

プレーンな食パンを作る要領で 一次発酵までさせたら、ナンの形に伸ばし 二次発酵してフライパンで両面を焼くだけ☆ 
すると、どこから見ても 食べても 立派なナンができあがる♪

いつもの白神こだま酵母だから、砂糖も塩も控えめで バターもタマゴも入らないシンプルなナンだ。
テフロン加工のフライパンでキレイにこんがりと焼けるから、ヘルシーだし 

ブログも料理もイマイチだけど、これが私らしさだから仕方がないか。。
コツコツ学びながら 向上を心がけ、とりあえず 楽しんでいきマス♪
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2006-1-15 ぜんそくに なったこと

講演会に行って、薬剤師の方の話を聞いてきた。



「病気になるということは、自分を大切に!そして大事なことに気づけ!というメッセージだ」ということ。


うんうん なるほど。 ・・まさに そんな感じがする。


朝から夜遅くまで ガムシャラに働いてたもんなぁ・・。

仕事(接客)が好きで 同僚も好きで 毎日が楽しかったから、オーバーワーク気味でも 全く気にならなかった。(でも会社の体質やら上司からは結構ストレスを受けてたかも)


「一般に、症状が出ると どうしたら それが治まるか 夢中で探し求める。」


まさに、今の私・・。


「しかし それでは治らない。
なぜ 病気になったのか 原因はなんなのか、根っこの部分をみなければ。」


ふぅ~む、そうかぁ。


病気になるということは、生きる力・・生命力が低下しているんだって。

そして、病に体が 振りまわされている。

ホントに そう!

もう、ぜんそくに振りまわされて 弄ばれて 大変!苦しい!




じゃあ どうすれば良いのか。


まず、あせらず 逃げず、冷静に自分を見る。

治すのは 自分だから。

人間は、心も体も 自分で治せるらしい。

大切なのは、生命力をアップさせること。

それには、次のことを 心がける。


☆美味しい食事(人工のものは避ける)を 楽しく幸せに食べる。

☆感動をする。

☆感謝をする。

☆呼吸をゆっくり。

☆愛情と安らぎに満ちた生活を送る。

☆良質の睡眠。



ほっほう、ひとつひとつは 頭では良いことだと充分理解しているけど 実行しているか といわれると あやしい。

やはり、心のありかたって 重要だよね。体に及ぼす影響が、自分で考えているより はるかに大きい。(心が疲れていると寝ても寝ても眠いみたい)


あるがまま、 良い意味で わがままに生きなくては いけないらしい。

人にどう見られるか よりも、自分がどう生きたいかを優先させる☆
(その葛藤があると、生命力を弱めるって

ヒョ~、これが一番難しいかも。


確かに 周りを見ても、あるがまま生きてる人って パワフルで逞しくって 生命力に溢れてる。

人一倍働いて お酒なんかもガンガン飲んで、「健康の秘訣は 暴飲暴食 夜遊び!」「アルコールで 体内消毒!」なんて冗談言って、豪快に笑ってる。

仕事と遊び、オンとオフの切り替えが非常に上手い。

かたや 自分を振り返ると、一生懸命に仕事→疲れる→寝る→一生懸命に仕事 の繰り返しで、息抜きが下手。

これでは、体をこわしても当たり前か・・



ぜんそくになって 苦しくて しんどくて 大変だけど、自分を見直すというか 仕切りなおす 良い機会かもしれないね。

急に症状をなくすのはムリだとしても、あれこれ ぜんそくにイイものを いろいろ試してやりながら

おおもとの「生きる力」をパワーアップさせていこう

気張らず 肩の力を抜いてね(*^▽’*)







 
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2006-1-3 ぜんそくの妙薬 レンコン湯☆

ぜんそくの私が気をつけている事のひとつに、レンコンの絞り汁を飲む というのがあったけれど

さらに良さそうな飲み方を見つけたので、記してみる。

まず、レンコンの選び方からーーー

ほどよく小太りのもの。細くて小さいのはNG。

切り口が薄茶色になり よく糸を引くのが良いらしい。切り口が紫色になるのは 化学肥料を使用しているんだって!

そうなんだぁ。時々 紫になるレンコンがあって、少し気持ち悪いなぁと思ってた。

そして 切り口の穴だけど、真ん丸のが本来の沼レンコンでベスト☆

三角形や楕円形は 畑レンコンらしい。

ふぅむ、奥が深いねぇ。

レンコンの節の両側3センチの部分がミネラルやデンプン質を濃縮しているので

この節の部分をすりおろし、盃に1杯分ほどを飲むとセキやたんが鎮まるようだ。

あらまっ、この部分 捨ててたわ。 はぁ~知らないとは もったいないこっちゃ。



ぜんそくとは気管がゆるんで空気の通りが悪い状態で発作が起こる。

レンコンは、気管を押し広げながら締めていく独特の働きがあるらしい。

それに、筋肉の緊張をゆるめ副交感神経を刺激して呼吸をラクにする 吉野くず、痛みや炎症・はれ等の

症状を抑えるジンゲロールを含む生姜汁、醤油を加えて レンコン湯を作る。


それぞれの分量は

☆レンコンのしぼり汁・・・30~40cc

☆吉野くず・・・・・・・・小さじ1

☆生姜汁・・・・・・・・・2~3滴

☆醤油・・・・・・・・・・少々

☆熱湯・・・・・・・・・・150cc


咳止め ぜんそく 風邪の妙薬だというので ぜひ試してみたい。

そうそう材料はできれば自然のもので

醤油にも、心臓を強化して血液循環を良くする働きがあるらしいけど、

これはやはり昔ながらの製造方法で作った真っ当な製品でないと効力はないでしょうね。


* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *


途中の分量のところで、「~」がなかなか変換できなくて あちこちキーを押してたら

突然!すべての文章が消え去り、目の前が真っ暗・・というか真っ白になった。(T-T)(ToT)

こんなことが あっていいのだろうか・・

投げ出したい気持ちをおさえ、文章を思い起こしながら 再びパタパタとキーを押す。

慣れている人にとっては 文章の打ち直しなんて 何でもないことなんでしょうね。

っていうか、慣れてる人は間違って消したりしないか・・

きっと、 もっと練習しなさい、 と神様が私に与えてくれた試練なのね。

はぁ~(ー.ー)





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2005-12-29 ぜんそく その2

さて、ぜんそくの対処法だけれどもーー

医者にかかるのは もちろん、ここでは私が気をつけていることを挙げてみる。

あれっ少し苦しくなりそうかな と感じたら、まず水をのむようにしている。

引き続き、ハーブキャンディというか のど飴を口に放り込む(スーッとして息の通りがよくなる)

そして、「大丈夫、大丈夫」と唱える。歩いている途中だったら立ち止まり 休む。

以前、帰宅途中に苦しくなり 一刻も早く家にたどり着きたくて 無理して急いだら

その後 ひどいセキと呼吸困難で まさに死ぬ思いをしたことがある。

あまり ひどい時は我慢せず救急車を呼んだ方がよいらしい。そうだよね、呼吸ができないのは命取りになるものね。


腸と足が冷えると セキが出やすいらしいので、寝るときはパジャマのお腹の部分にホッカイロをぺタリ あったか靴下をはく。

首の後ろを温める。

枕もとに アロマオイルのユーカリを染み込ませたハンカチを置く。

塩番茶や生姜醤油番茶を飲む。(大根おろしを入れるときも)

レンコンの絞り汁を飲む。

果物・ジュースを控える。

砂糖を控える。

そして大切なのは、体力をつけること。風邪をひかないようにする。玄米菜食にするのもよいらしい。(腹八分)

あと 部屋の換気&清潔に気をつける。まあこれはちょっと手抜きだけど。

という感じで、なんかぜんそくのおかげで生活全般を見直すことができて それはプラスだったかも。

とはいっても、苦しい苦しいぜんそく、できれば無関係でいたいなぁ。


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2005-12-27 ぜんそく

小児ぜんそくで ずっと苦しんできた母親は、60を超える現在 未だにぜんそく症状に悩まされている。

・・悩まされている といっても、本人はその状態が当たり前というか普通なので

自覚がないかもしれない。

とにかく周りから見て しんどそうなのだ。

咳き込むたび、「大丈夫?」などと お決まりの言葉をかけていた。

そして・・・ある日 突然、私も<ぜんそく>というものになってしまった。

えっ大人になってから ぜんそくに なったりするの?と驚いたが、

とにかく苦しい・・・

なにしろ 今まで無意識でしていた呼吸がスムーズにできないのだ。

鼻が詰まって息苦しいーーなんていうものと 次元が違う。

気管支自体が狭くなって、息を吸うのが困難になる。水の中で溺れたような、

息ができない=死 を連想させ、パニックになる。

そして、その発作は突然やってくる。

外出中だったり寝入りばなだったり・・。

夜に苦しくなった場合、まず横になって眠ることは できない。

そんな姿勢では、ますます苦しくなってしまうから。

仕方なく、座って寝る?ことになる。でも、座ってたら熟睡はできないんですよねー。

そんなこんなで、寝不足と食べられない(物が喉を通っていかない)のとで

げっそりしてしまった。

ぜんそくって、こんなに こんなに つらくて大変なのね・・。

お母さん、今まで本当につらかったでしょう。わかってあげられなくてゴメンね。

日々、母親と お互いのぜんそく状況をメール交換している 今日この頃です。

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